Believe In Dreams

ティファニーは、 素晴らしい才能の予想外の組み合わせから生まれた、 新しい広告キャンペーン「Believe In Dreams」を発表いたしました。 

本キャンペーンは、 新作ジュエリーコレクション「ティファニー ペーパーフラワー」をはじめとし、 「ティファニーT」、 「ティファニー ハードウェア」などティファニーのアイコニックなジュエリーコレクションの数々を織り交ぜながら、 ニューヨークシティのクリエイティブな精神やティファニーの魔法を称えたものです。

 

 

 

 

 

 

本キャンペーンのフィルムは、 女優エル・ファニングがニューヨーク五番街本店のウィンドウを覗き込むモノトーンのシーンから始まります。 これは、 1961年のクラシック映画『ティファニーで朝食を』のオープニングシーンにオマージュを捧げたものです。 その後、 エル・ファニングを取り巻く世界は、 ニューヨークのストリートが音楽や色彩で溢れる夢のような世界へと変貌します。 そこで流れる音楽は、 エイサップ・ファーグがオリジナルの歌詞を手掛けた「ムーン・リバー」のリメイク版。 エル・ファニングが軽やかに美しい歌声を響かせます。 
 

 

自由な精神を持つ革新的な女優とミュージシャンという2人の組み合わせは、 「ニューヨークは何でも起こりうる場所であり、 ティファニーは夢が現実となる場所である」というティファニーの根本にある理想を象徴します。 本キャンペーンでティファニーは初めて音楽を制作し、 この音楽は5月3日よりSpotifyにて独占的にストリーミング配信されています。

 

 

 


ティファニーのチーフ・アーティスティック・オフィサーであるリード・クラッコフは、 次のように述べています。 「今回のキャンペーンでは斬新なアプローチを追求しました。 並外れて美しいビジュアルと過去へのノスタルジックなオマージュとなる楽曲を組み合わせることで、 まったく予想外のものを生み出し、 その瞬間を表現したかったのです」。 
 

 

 


本キャンペーン「Believe In Dreams」のフィルムを撮影したのは、 ポップカルチャーを代表するアイコニックなミュージックビデオや映画の制作で知られ、 映画『ハンガー・ゲーム』の監督も務めたフランシス・ローレンスです。 彼のクリエイティブな解釈によって、 ニューヨークのストリートは魔法のような背景となり、 街に溢れる大胆なスタイルや止むことのないエネルギーは、 ライアン・ハフィントンの振り付けによるダンスで見事に表現されました。 マディー・ジーグラーは、 その演出の中で注目のパフォーマンスを演じました。 
 

 


 

 

 


 

 

 

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