Fire-King×PENDLETON

株式会社ヒキダシ(東京都江東区、 代表取締役:小池 直行)は、 アメリカ発のガラス製食器ブランド Fire-King(ファイヤーキング)にて、 1863年創業のアメリカのウールブランド PENDLETON(ペンドルトン)とのコラボレーション第2弾となる、 2つのスタッキングマグを展開いたします。

2020年4月28日(火)より、 Fire-King Japan オフィシャルサイト https://fireking-japan.com/ にて予約受付を開始します。

 

  • PENDLETON × Fire-King 待望のコラボレーション第2弾

Fire-King(ファイヤーキング)は、 1942年アメリカ・オハイオ州ランカスターにある耐熱ガラス食器メーカーの先駆け Anchor Hocking, LLC(アンカーホッキング社)で生まれたテーブルウェアブランド。
1986年アメリカで生産終了したミルクガラスの Fire-King は時を経て、 日本のガラス職人の熟練した技術で受け継がれた製法のもと、 今も日本で生産を続けています。

PENDLETON(ペンドルトン)は、 1863年、 アメリカ・オレゴン州へ毛織物工場の運営支援のために移り住んだイギリス人、 トーマス・ケイによって設立されたウールアパレル・ブランケットブランド。
創業150年以上経った現在でも、 紡績から製品造りまで一貫して、 伝統的な行程で製造を続けており、 世界中で愛されるウールブランドとして古き良きアメリカンスタイルのファッションを提供しています。

このたび、 そんな人気ブランド PENDLETON とアメリカン食器の代名詞ともいえる Fire-King とのコラボレーションプロダクトが再び登場です。

第2弾となる今回、 PENDLETON の代表的な柄のひとつ「TUCSON(ツーソン)」をセレクト。
ミルクホワイトとブラックの Fire-King スタッキングマグに、 カラー違いの TUCSON(ツーソン)柄デザインをそれぞれ落とし込んでいます。

さらに、 今回マグのデザインに採用した TUCSON(ツーソン)柄の PENDLETON 製コースターを付属。
アメリカ製ウール生地を使用したコースターは、 「PENDLETON 品質」の証として織りネームが付けられています。

ネイティブアメリカンの伝統的な柄が特徴の PENDLETON と、 アメリカン食器の代名詞ともいえる Fire-King。
同じアメリカで時を重ねながら、 当時実現しなかったコラボレーションによる注目のプロダクトです

2020年4月28日(火)より、 Fire-King Japan オフィシャルサイトにて予約受付を開始します。

Fire-King Japan オフィシャルサイト https://fireking-japan.com/