karrimor store limited model 21A/W

イギリス発祥のアウトドアブランド『karrimor (カリマー)』は、 これからのシーズンに最適なカリマーストア限定のウィンターウェア「staffa jkt」と「eday parka」の2型を発売。 本日10月12日(火)より、 オフィシャルサイト内特設ページにて、 ビジュアルルックを公開されます。

▼karrimor store limited model 特設ページ▼

https://www.karrimor.jp/item/FEATURE_053.html

 

21年秋冬シーズンのカリマーストア限定モデルのウィンターウェアは、 Naturestyleレーベルのジップアップのフリースジャケットと、 Lifestyleレーベルの定番アウタージャケットをベースに、 よりファッショナブルなカラーデザインにクラスアップ。

毛足が長く、 デッドエアを溜めやすいフリース素材を全面に配したジップアップジャケット「staffa jkt(スタッファ ジャケット)」は、 リュックを担いだ際の起毛ダメージや毛羽付着を軽減するよう、 身頃上部にポリエステル素材を重ねた二枚仕立てに。 ベージュとブラックのバイカラーで登場する限定モデルは、 山だけでなく、 街でもスタイリッシュな装いを演出します。

今季よりペットボトルリサイクルのパイオニア“REPREVE(R)”を中綿に採用しアップデートした定番のアウタージャケット「eday parka (イーデイ パーカー) 」の限定モデルは、 インラインにはないオールブラックのボディにカモフラージュ柄の裏地で登場。 左袖には、 2010年より使用されてきたブランドロゴをデザインしたマルチカラーのオリジナルワッペンを特別に配しています。

本モデルは、 現在カリマーストア各店及び公式オンラインストアにて販売中です。

 

【karrimor (カリマー)】

カリマーの歴史は、 1946 年にイギリスの北西部の街・ランカシャーでサイクルバッグメーカーとして創業したことに遡ります。 タフで機能的な製品に対する評判は、 ほどなくして登山家にも届くこととなり、 クライマー向けのリュックサックを手がけるようになりました。

ブランドの語源は「carry more=もっと運べる」。 対象となるフィールドで求められる装備一式を過不足なく運ぶことのできる堅牢性や優れた背負い心地、 かつクライミングに対応する機能を盛り込んだカリマーのリュックサックは、 クライマー自身の能力はもちろん、 新たに対象となるフィールドの可能性を広げました。 そして今もなお、 新たなフィールドへの挑戦を続けています。

 

【Official SNS】

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