Johnnie Walker Blue Label

MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(以下MHD、 本社:東京都千代田区神田神保町1-105神保町三井ビル13階、 代表取締役社長:ブルノ・イヴォン)が取り扱う世界No.1*スコッチウイスキー、 ジョニーウォーカーは、 モダンでラグジュアリーな限定デザインボトル「ジョニーウォーカー ブルーラベル フェスティブボトル 2022」と、 オリジナルクリスタルグラスをモダンでラグジュアリーなギフトボックスで提案する「ジョニーウォーカー ブルーラベル グラスオンパック 2022」をそれぞれ数量限定で発売します。

*2020年「IMPACT」による

 

MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(以下MHD、 本社:東京都千代田区神田神保町1-105神保町三井ビル13階、 代表取締役社長:ブルノ・イヴォン)が取り扱う世界No.1*スコッチウイスキー、 ジョニーウォーカーは、 モダンでラグジュアリーな限定デザインボトル「ジョニーウォーカー ブルーラベル フェスティブボトル 2022」と、 オリジナルクリスタルグラスをモダンでラグジュアリーなギフトボックスで提案する「ジョニーウォーカー ブルーラベル グラスオンパック 2022」をそれぞれ数量限定で発売します。

*2020年「IMPACT」による

 

 

商品名:ジョニーウォーカー ブルーラベル フェスティブボトル 2022

 

分類:ブレンデッドスコッチウイスキー

容量/度数:750ml/40度

※リキッドは通常のブルーラベルと同じものです。

希望小売価格:24,200円 (税込)

取扱い:全国特定百貨店にて数量限定発売

※2022年1月19日(水)以降順次発売いたします。 詳細はブランドサイトをご参照ください。

 

https://www.mhdkk.com/brands/johnnie_walker/blue/

「ジョニーウォーカー ブルーラベル グラスオンパック 2022」商品概要

 

商品名:ジョニーウォーカー ブルーラベル グラスオンパック 2022

分類:ブレンデッドスコッチウイスキー

容量/度数:750ml/40度

※リキッドは通常のブルーラベルと同じものです。

希望小売価格:27,500円 (税込)

取扱い:全国特定百貨店にて数量限定発売

※ 2022年1月19日(水)以降順次発売いたします。

詳細はブランドサイトをご参照ください。

https://www.mhdkk.com/brands/johnnie_walker/blue/

 ジョニーウォーカー ブルーラベルの愉しみ方

 

ウイスキーの飲み方に正解はありません。 あるのは、 それぞれに合った十人十色のスタイル。 その時の気分に合わせて、 自由に愉しんでください。 ここでは、 ブルーラベルの体験をより豊かにするいくつかのTIPSを紹介します。

 

1. 環境を整える

誰かと語らう時、 ウイスキーは最高の相棒になりますが、 たまには一人で。 そして昼よりも夜の深い時間。 室内の照明は全て落とし、 お気に入りの音楽とスタンドライトだけの明かりで。 天気がよければ窓を開けて、 風の音や木々の香りなど、 自然を感じられる環境があれば言うことはありません。

 

2. グラスを選ぶ

お気に入りのグラスがあれば、 ブルーラベルを愉しむ時間がより特別なものになります。 ストレート、 オン・ザ・ロック、 あるいはトワイスアップには、 良質で重厚なロックグラスを。 ソーダで割るなどロングドリンクとして味わうなら、 背が高く、 スリムで飲み口が薄めのタンブラーが最適でしょう。

 

3. 飲み方を決める

ブルーラベルの香りと味わいは、 その日の体調や温度の影響で感じ方が変わります。 おすすめはパーフェクトサーブ。 でもいつもと違う飲み方を試すことができるのも、 ブレンデッドウイスキーならでは。 ある時はハチミツ、 青りんご、 スパイス。 あるいはイチジク、 ダークチョコレート、 煙のニュアンス。 個人的な香味を見つけることも、 喜びの一つです。

 

4. ブルーラベルを味わう

ブルーラベルの香りをグラスの外側からそっと嗅いでみてください。 初めの一口はゆっくりと舌の上で転がすように、 次からは味わいの変化や余韻を意識して愉しみます。 今日の成果、 これまでの足跡を振り返り、 これから成し遂げたいことへ。 明日からはじまる挑戦の前に、 穏やかなこのひとときをブルーラベルと共に味わってください。