1853年創業のフランス発ウェザープロテクションブランド AIGLE(エーグル)が、2026年春夏コレクションとして新ライン「SolarPack(ソーラーパック)」を発表。
紫外線対策と快適性を両立し、太陽の下で自由に過ごすための機能性ウェアを提案する。
「光の中にいながら、日陰をまとうこと」をコンセプトに、すべてのウェアとアクセサリーにUV-C®テクノロジーを採用。
UPF50+相当の紫外線防護性能で約98%の紫外線をカットし、日焼けによるダメージを軽減する。さらに通気性と撥水性を兼ね備え、クールタッチテクノロジーとドライファースト機能によって衣服内の熱や湿気をコントロールし、快適な着心地を実現した。
コレクションの中心となる軽量パッカブルジャケットは、UVプロテクション、通気性、撥水性を備えた機能的レイヤー。
都市からアウトドアまで、変化する春夏の環境にスマートに対応する一着となっている。
【ローシェンナ】
グラデーションプリント ジャケット
UVカット(UPF50+紫外線カット率98%以上)撥水、バッカブル
価格 : 46,200円
ユニセックス
【ローシェンナ】
プリントTシャツ
UVカット(UPF50+紫外線カット率98%以上)接触冷感
価格:17,600円
レディース
【フーデッドジャケット】
UVカット(UPF50+紫外線カット率96.4%)撥水、パッカブル
価格:38,500円
ユニセックス
カラー3色(トメット、アボカ、マルドグレープ)
「ソーラーパック」シリーズは、4月15日(水)より、AIGLE各店舗および公式オンラインショップにて発売予定。
【お問い合わせ先】
エーグル カスタマーサービス
0120-810-378
【公式オンラインショップ】
【公式SNS】
Instagram:@aiglejapan
X:@aiglejp
LINE:@aigle_jp
AIGLEについて
AIGLE(エーグル)は1853年、アメリカ人実業家ヒラム・ハッチンソンによってフランス・ロワール地方で創業されたブランド。
ブランド名はフランス語で「鷲」を意味し、アメリカを象徴する鳥に由来している。
農業用として誕生したラバーブーツは、防水性と耐久性の高さから乗馬や狩猟の分野へと広がり、やがて街での雨の日に欠かせないレインブーツとして世界的な評価を確立。
現在も一部のブーツは、170年以上受け継がれる伝統的な手仕事によってフランスの工房で生産されている。
このクラフツマンシップはウェアやアクセサリーにも継承され、雨・雪・風といったあらゆる天候に対応する機能性と、フランスブランドならではの洗練されたデザインを融合。“全天候型のクラフツマンシップ”を体現するブランドとして、AIGLEは今もなお進化を続けている。
