ニューヨークの名門ステーキハウス「ベンジャミン ステーキハウス」京都店、パイパーエドシックと3種類のアペタイザーで初夏を楽しむ「シャンパーニュ フリーフロー プラン」が登場

ベンジャミン ステーキハウスとは

ニューヨークのステーキ文化を語るうえで欠かせない存在が ベンジャミン ステーキハウス だ。 ブルックリンの名門ステーキハウスで経験を積んだベンジャミン・プロブカイとベンジャミン・シナナージ、そして約20年にわたりステーキマスターとして腕を振るったシェフ、アーテュロ・マクレッド。 肉を知り尽くした3人がタッグを組み、2006年にマンハッタンで創業した。

 

京都店は、京町家をリノベーションした空間にニューヨークの華やぎを織り交ぜた、和と洋が心地よく調和するモダンクラシックな店構え 木の温もりが漂う落ち着いた空間で味わうステーキは、肉の旨味をまっすぐに感じられる贅沢なひと皿だ。

■ 夏を先取りする、シャンパーニュとアペタイザーのペアリングプラン

本プランは、これから訪れる夏をひと足早く楽しんでいただくために用意された特別な内容。 主役となるのは、華やかな香りと繊細な泡が魅力の パイパーエドシック エッセンシエル。 そのシャンパーニュに寄り添うように、相性抜群のアペタイザーを3種揃えた。

  • フレッシュオイスター  ミネラル感がシャンパーニュと響き合い、海の旨味がよりクリアに際立つ。

  • マグロのタルタル  酸味と細かな泡が、マグロの濃厚さを軽やかにまとめ、洗練された後味へ導く。

  • 生ハム  泡が生ハムの旨味を引き立て、塩味がシャンパーニュの輪郭をよりシャープに整える、互いを高め合う絶妙なペアリング。

 

京都店の静謐な空間で、シャンパーニュの爽やかな余韻とともに味わうアペタイザーは、夏の始まりを告げる一皿として格別だ。

■ 空間そのものが“ごちそう”になる京都店

京町家の伝統的な佇まいに、ニューヨークの洗練を重ねた京都店。 木の温もりに包まれた落ち着いた店内でシャンパーニュを傾ける時間は、まるで旅先で過ごすような特別なひととき。 料理だけでなく、空間そのものが食体験を豊かにしてくれる。

ニューヨークと京都の文化が交差する唯一無二の場所で、夏の訪れをシャンパーニュとともに味わってほしい。

■ ベンジャミン ステーキハウス 京都店

シャンパーニュフリーフロープラン概要

  • 提供期間:2026年6月12日(金)~7月12日(日)  ランチ/ディナー

  • 予約受付期間:2026年5月13日(水)~7月12日(日)

  • 価格:8,000円(税・サービス料込み)

  • お問い合わせ:  TEL:075-253-4466  MAIL:[email protected]

内容

  • シャンパーニュ:パイパーエドシック エッセンシエル(120分/L.O.90分)

  • フレッシュオイスター

  • 生ハム

  • マグロのタルタル

■ベンジャミン ステーキハウス 京都店 概要

 

所在地: 京都市中京区東洞院通錦小路下ル阪東屋町660-1

アクセス: 阪急「烏丸駅」より徒歩約3分・地下鉄烏丸線「四条駅」より徒歩約4分

営業時間:

 Lunch 11:30-15:00 (LAST ORDER 14:00)

 Dinner 17:00-23:00 (LAST ORDER Food 21:30, Drink 22:00)

 日曜日、祝日、連休の最終日 17:00‐22:00 (LAST ORDER Food 21:00, Drink 21:30)

お客様からのお問合せ先: 075-253-4466