夏場に深刻化するレタスのフードロス課題に対し、「Cook Do(R)」オイスターソースは、思わず手に取りたくなる“藤原竜也さんフェイスフィルム”でレタスを包んだ限定企画を実施します。 野菜売場でのインパクトあるビジュアルで購買を後押ししつつ、『レタス瞬間消滅レシピ』を通じて家庭でのレタス消費を楽しく、そして確実に増やす取り組みです。
首都圏・関西圏の一部スーパーマーケットにて、藤原竜也さんの顔がプリントされた特製フィルム包みのレタスを、7月下旬より 1万個限定 で販売します※2。
フィルム裏面には『レタス瞬間消滅レシピ』へアクセスできるQRコードを掲載。 非加熱でも使え、食材に直接かけてもおいしい「Cook Do(R)」オイスターソースの万能性を活かし、 レタスを“瞬間で消費できる”多彩なレシピを展開することで、家庭内のフードロス削減につなげます。
※1 出典:令和5年時点/農林水産省 野菜生産出荷統計 ※2 数量限定のため、なくなり次第終了となります
レタスはサラダだけじゃない、レタスを大量消費できる『レタス瞬間消滅レシピ』7選を公開!>
●オイオイ!冷やしレタス茶漬け
レタスの千切りを山盛りにしたインパクト抜群の冷製茶漬け。
冷やしたオイスターだしのコクと梅干しの酸味がサラッと喉を通り、火を使わずパパッと作れる夏の手軽飯。
●レタス餃子
ひき肉の肉汁と旨味を、くり抜いたレタスに丸ごと閉じ込めた斬新な餃子。
包む手間がなくフライパンで手軽に焼け、香ばしい焼き目とジューシーな味わいが食欲をそそります。
●レタスを食べるオイスター豚しゃぶ
ちぎったレタスと茹でた豚肉を和えるだけの超時短スピードメニュー。
オイスターソースの旨味にレモン汁の爽やかさが加わり、レタスがモリモリ食べられるさっぱり味
「Cook Do(R)」オイスターソース×JA全農長野コラボ企画
夏のレタスを食べてー!!レタス瞬間消滅レシピ集
URL: https://park.ajinomoto.co.jp/recipe/products/card/870480/
<夏場の調理とレタス消費に関する実態調査>
当社では、夏場の調理状況とレタス消費の実態を把握することを目的に、
2026年7月2日~7月6日の期間で、7歳~18歳の子どもを持ち、
週3回以上自炊をする20代~50代の男女を対象に、「夏場の調理とレタス消費に関する実態調査」を実施しました。
①夏場のレタス消費の実態:「サラダ」で食べる人が約8割いる一方、バリエーション不足から6割以上が「廃棄経験あり」
夏場のレタスの食べ方について、78.4%が「サラダ」と回答し、レタスは生食で多く消費されている実態が明らかになりました。
夏場のレタス消費の悩みとして「痛みやすい(58.3%)」「使い方のバリエーションが少ない(46.2%)」「余らせてしまう(41.7%)」が上位を占めています。
「サラダ以外の活用法がわからない」というバリエーション不足がネックとなり、
「夏場にレタスを使いきれず捨てたことがある」と回答した人は65.6%に達し、家庭内でのフードロス問題が浮き彫りになりました。
②夏休みの調理課題:食事準備の負担が増加し、8割以上が「メニューのマンネリ化」、9割以上が「調理が億劫」と回答週に3回以上自炊をする家庭の84.8%が「子どもの夏休み中は、普段に比べて食事の準備機会が増える」と回答し、準備機会の増加に伴って87.5%が「夏休みの食事作りにおいてメニューのマンネリ化を感じる」としています。
さらに、連日の暑さの影響で「調理が億劫(面倒)だ」と感じることがある人は91.3%に上り、夏休み期間の食事作りに大きな負担と悩みを抱えていることがわかりました。
手軽に作れてマンネリを打破できるレシピの需要が高まっていると言えます。
【調査概要】
名称:「夏場の調理とレタス消費に関する実態調査」
対象:7歳~18歳の子どもを持つ、週3回以上自炊をする20代~50代の男女
期間:2026年7月2日~7月6日
方法:インターネット調査 Knowns 消費者リサーチ調べ
ご不明点等ございましたら、お気軽にお問合せくださいませ。
ご多用とは存じますが、貴媒体にてご紹介をご検討いただけますと幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。



